お酒を飲んでしばらくすると動悸と頭痛が出てきたのは

アセトアルデヒド脱水素酵素(ALDH)が少ないからだそうです。

そういえば、昔そんなのをテレビでやってたような気がするな〜。

まぁそんなことよりも注目したことは、

AGタイプ(酒に弱いタイプ)

咽頭がん・大腸がん等の飲酒習慣と関連すると考えられている疾患の発症率が高い(Wikipediaより引用)

・・・・( ゜Д゜) ぽかーん

やばいガンの発生率が高くなるのか・・・まさに自分のことではないか!!

酒に弱すぎるのは確実なわけで・・・こうなったら酒を飲むわけにはいかない。

あんな、不味くて、体の調子を悪くするような飲み物は飲まないようにする。ガンになりたくない
しかし、研究室の飲み会では最初の一杯はビール飲めとか言ってくる。 ・゚・(ノД`;)・゚・

お酒を普通に飲むことができる人には飲めない人間がどうなってるかわかるまい。

↑本当に憔悴した状態になる。お酒自体がストレスの元なんで、逆にテンションダウン

お酒飲まない状態の方が、すべてにおいてベストな状態です。

お酒飲んでパワーアップすることなんて世の中あるのだろうか・・・・



と延々とお酒について愚痴を書き連ねてしまった。 すいませんm(__)m

でも、お酒をまともに飲むことができない人のことは理解してほしい今日この頃

飲めるのならとうの昔に毎日飲んでます。飲めないから飲まないということをわかってほしい。


以上


と書きつつ、また飲み会の後にお酒とかタバコについて愚痴を書いていそうな予感。

嫌いなものは仕方ない。しかし、研究室の飲み会では最初の一杯はビール飲めとか言ってくる。 ・゚・(ノД`;)・゚・

ちなみにWikipediaによると中部、近畿、北陸の人はお酒に強い人が少ないみたい。


この記事のURL | 2008.06.29(Sun)00:52 | ロードレーサー | Comment : 00 | Trackback : 00 | 


 
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