
パーツとかすべて取り付けたら、フレームのも何とか普通に見えるようになったような・・・途中フレームがとても変な感じになってましたから。前後ディスクブレーキが取り付けられました。やはり、Vブレーキとは制動力が格段に違いますね。30km/hだしていても楽々止まります。
しかし、フロントフォークがもしかしたら壊れるかもしれないとの話も・・・スピード出してる状態で急に止まったりするとフォークが荷重に耐えきれなくて破壊とか(ローターが大きいため?)。「大丈夫かな?」って状態です。しばらく様子見しないといけないらしい。
フレームを交換したのでヘッドパーツも交換したわけですけど、CANECREEK たぶんS-6なんですが、ステアリング性能が向上したように思えます。滑らかになったような気がする。Rock5000に取り付けられていたヘッドパーツは錆だらけで駄目になってました。今回取り付けたのはシールドベアリングらしいので雨に濡れても大丈夫だそうです。
写真ではバーテープを巻いていませんが、ポジションを出した後に巻こうと思ってます。トップチューブが1cm長くなったので、少し遠くなった等々。
走行した感じですが、フレームの剛性が上がったため漕ぎやすくなりました。ダンシングの時も、しっかりとペダルを踏んでいるような感覚がかなり伝わってきます。スピードもRock5000に比べ出しやすいです。
問題なのは、リアディスクブレーキがキャリパーに擦れてること。どうも塗装が厚くなってるため、擦れてるのかもしれない。そして、ブレーキキャリパーがMTB用・・・よ〜〜く調べるとロード用のブレーキキャリパーがあった。(´・ω・`)ショボーン
しばらくはMTB用でどうにかしようと思うが、出来るだけ速くロード用に交換しよう・・・何故ロード用のブレーキキャリパーは以上に高いんだ。(MTB用のおよそ2倍の値段
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2008.02.06(Wed)11:03 |
マウンテンバイク |
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